詩のアクセサリー 〜天河石〜

 

 

マカラの眼 (天河石×植物)

 

アマゾナイトの森の植物(天河石×植物)

 

アマゾナイトの森にはマカラがひっそりと生息している

マカラの眼の奥はガラス玉のようでいて、どこまでも透き通っている

森の中はあやしげでいて、とても澄んでいる

そんな所

森はどこにあるのだろう

森はすぐ側にあるのかもしれない

 

 

この詩をかいた詩人、暁方ミセイさんがe.n.sに遊びに来てくれて

その次の日には出来上がっていたこれら達

顔が見えるってとても大事

私は、そういうあたりまえの事を大事にしたいなと思った

ミセイちゃんありがとうね

 

4月13日(土)14日(日)の鉱物バーに参加します。

酒にようのか、電車にようのか、出会いにようのか。。。。。

 

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