なじみ、浮く

なじんでやっぱり浮く

そんな感じがいいな

なんだこれ?と思わせて

だけどそれだけで終わらない

そういうのがいいな

カテゴリーの中に入らなくていい

カテゴリーなんてたいして重要だと思わない

私の場合

だからこそ難しい

だって人は何でも名前を付けて安心したがる

でも、それが現実

現実を見て夢をかなえる

そこの部分がまだまだ私の弱い所だとも認めれる

だけど誰にも媚は売らない

そんな事したらなんとなく素敵なものにはなるけど

本当に人の心が動くものにはならないのを私はよくよく知っているから

そしてどこかで誰かがしている事と同じになるから

完全なるオリジナルじゃなきゃ私が作る意味がない

まだまだ声を大にして私の作品最高!!誰にも負けない!!と伝えれるよう努力しなくちゃだめだな

Comments(0)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

コメントフィード

トラックバックURL: http://kawai-arisa.jp/%e3%81%aa%e3%81%98%e3%81%bf%e3%80%81%e6%b5%ae%e3%81%8f/trackback/